2005年8月アーカイブ

ここしばらくは研究室で、GA使って最短経路を近似的に求めるプログラムをJavaに移植するという作業を行っているのですが、基本的にコンソールの真っ黒い画面でゴリゴリ計算して、最後に総距離が表示されるだけなんだよねぇ...。


検証しずらいし、もっと視覚的に分かりやすくしたいなぁと。具体的には...

・ノードデータを読み込み、画面上にプロットする。
・GAプログラムを数世代ごとに最良遺伝子のデータをログに吐き出すように変えて、そのログからプロットしたノード間を順番通りに矢印で結んでいく...みたいな。
・自分でノードをプロットして、それをGAプログラムのノードデータ形式で保存できる機能とかも欲しい。

てなわけでGUIアプリ作ってみようかなぁと思ってます。なんだけどGUIプログラミングなんて高1の時にHSPで電卓作って以来だよ!(もう5年も前か。)ずーっとコンソールな人だったからなぁ・・・。とりあえず今日は情報集めしてました。

言語はJavaでいきます(MS環境のCとかだと慣れないことの連発で逆に苦労しそう。某友人も苦労してそーだったし)
なんだけど前述したようにJavaでもGUI関係は全くのずぶの素人。とりあえずココのページでAWTやらSwing等の存在を知る。AWTのGUI機能を強化したモノがSwingらしい。
更に調べていくとSWTというのがあるらしい。(似たような言葉の連発なのでややこしい)これは普段からよく使っているEclipse用に開発したツールキットでPure Javaではないが、OSのネイティブAPIを呼び出しているので動きが軽快とのこと。元々GAプログラムがWinで開発してるし、コレ使うかなと更に更に調べていくうちに神なページを発見
そう、正にコレですよコレ。こんなことがやりたかったの(´Д`人)
とりあえず今日調べたのはこのぐらいまで。

簡単に高度なことができそうなのでDraw2Dについてもっと詳しく調べておくことにしよう。

色々買った

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http://www.hardrave.jp/で流れていた DJ Sharpnel - Moonearth って曲や
世界史@初心さんのサイトで公開されてる「所感」というフラッシュを見て以来気になっていたんだけど、元ネタの曲名がやっと分かった。(やっぱりgoogle先生に知らないは事はない)

∀ガンダムのサントラ1に入ってる「Moon」もしくは「月の繭」という曲らしい。アニソンだったのねん。
と言うわけで思い切って2枚購入。

↓「Moon」収録の∀ガンダム ― オリジナル・サウンドトラック 1(amazon)

gundam_santora1.jpg

↓月の繭(amazon)

tukinomayu.jpg

「月の繭」はヴォーカルが当たり前だが日本語。「Moon」の方は何語だろうコレは。英語でないことは確かだと思う(´Д`;)
基本的に「Moon」も「月の繭」もメロディーラインはほとんど同じ。なんだけど微妙に違うトコもあるかな「Moon」の方が中盤からバックに流れるペコペコパコパコ音が強調されてて好き。

前述したフラッシュはMoonの方、hardrave.jpで聴いた曲は最初ちょっとだけ「Moon」、残りは「月の繭」の声を高速再生したものっぽい。

国民新党の4コマ漫画のガイドライン・倉庫より

minneika.jpg

国民新党のホームページでシュールな4コママンガが掲載されてからコラ祭り状態になってたみたいね。しらんかった。ナイスなコラ多し。

EclipseUML

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のプラグインをここ2,3日試してみたんだけどどうもまだEclipse3.1対応のヤツはまだ不安定っぽい。
何故か集約を表す白菱形が出ず、関連のままになってしまう...。まいったな~。

でも流石にコレ高機能ねぇ~。ちょっといじっただけでも感動。
なんだけどクラス図書くとばんばんソースが自動生成されるので設計でちょこちょこいじくるっていうのは向かない感じだな。

UMLmemoも試してみた。流石にコレは軽い軽い。手軽に書くにはイイ感じ。なんだけどちょっと集約の菱形の形が個人的に嫌。(こだわりすぎ)

結局そうこうしてるウチに

uml_na_tegaki_zu.jpg

↑最終的には(これの試し書きも兼ねて)紙とペン。

昨日は友人と居酒屋に行って飲んでたんだけど
飲み屋に行くちょっと前に心惹かれる文房具を買った。

↓買ったのはコレ
petit1.jpg
万年筆ライクなサインペン、Petit1(ぺちっと1):書けばなるほどでお馴染みのPilotのページ(新製品紹介)

こーゆう面白いの作るからPilot大好き(´Д`人)約300円で万年筆気分をgetできます。
↓とりあえずクリアブルーとマンダリンオレンジの本体とカートリッジを購入。緑系のもそのうち欲しいなぁ...。

petit1b.jpg


↓試し書きしてみたけど結構イイ感じ。

tamesigaki.jpg

#8/25 ちょっと画像追加

C7関連(2)

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VIA Notepad 2005/8/18の記事より

VIAはC7-M及びPentiumMに対応したChipset(NorthBridge)として[VN800]を発表 対応CPUはFlexi-BusTechnologyを搭載し VIA C7-MのV4Bus と Intel PentiumMの両対応としている模様 また FSB 800/533/400MHzに対応し HyperThreadingに対応 MemoryはFastStream64対応で DDR-400/333/266 及び DDRII-533/400で Max4GByte搭載可能 Graphicsとしては 内蔵Graphicsとして[S3Graphics UniChromePro]Coreを内蔵しており 128bit 2D&3D GraphicsEngine/2PixcelPipeline/Core200MHz駆動となり MemoryはUMAで MPEG2 Decoder機能/HDTV(1080p)対応/ChromotionCE VideoDisplayEngine搭載 また外部GraphicsとしてAGPx8に対応(条件有) 省電力機能としては Chipset自体が超低消費電力設計となっており また C7-M搭載時ではVIA PowerSaver機能によってCPU電圧を下げ 最大で50%の消費電力を落とす模様 SouthBridge接続はV-Link8X(533MB/s)接続

Chipsetキタァァァ━━(゜∀゜*)━━!!!
VIA C7-MのV4Bus と Intel PentiumMの両対応っていうのがすげぇ気になる。一枚のマザーボードだけで両対応(V4とバニアス(つづり忘れ)Busに)対応できるのかしら?だとしたらCLE266のときのようにVIAとIntelどっちのCPUも挿せますよーってことになるねぇ。でも個人的にチップセットだけ流用してPenM用のマザー、C7用のマザーに分かれそうな気がする...。

にしても

省電力機能としては Chipset自体が超低消費電力設計となっており また C7-M搭載時ではVIA PowerSaver機能によってCPU電圧を下げ 最大で50%の消費電力を落とす模様

この部分が特に素晴らすぃですね(*´¬`)

ちょっと前の記事になるけど、はてなの伊藤さんのblogに面白そうな本の紹介が載ってます

自分のPerl Lvは5-6ぐらいなのかなぁ。
以前はテキスト処理にちょちょっと使うぐらいでLv3程度の知識だったけど今年の冬にライブドアのSledgeを使うバイトをやらせていただいたので、それでエライ勉強になった。

ちなみにこの辺のページでPerlのオブジェクト指向について学んでみたりしていた。Perlはよく文法が変態だと言うけど、Perlでのオブジェクト指向はそれに輪をかけて変だと思う。Perlだけでオブジェクト指向学んだって人はスゲェと思う。(Java先にやっておいて良かったよ)未だに細かいところはよく把握できてなかったりするのでもうちょい勉強しないとなぁ...。

チラシの裏

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「メモ帳」を下回る低機能テキストエディタという説明文がステキ。

http://yuukiremix.s33.xrea.com/chirashi/

改行しても背景を固定させる動きが入るのでC3だとガクガクです。

先日、サーバの方の設定が終わったので今回はクライアント側の方の設定に移る。

CVSのクライアントとして使ったのはEclipse。
Eclipse Wikiにもリンクが貼ってあるけどこのページの「CVS on eclipse 利用ガイド」が分かりやすくてイイ感じ。

元々Eclipseでプロジェクトを作成して、それをCVSサーバに登録するようにした。
パッケージエクスプローラーのプロジェクトアイコンを右クリ→team→share
んでCVSサーバに繋ぐためのお決まりの設定を行って...
(サーバの方で明確に書くのを忘れたけど今回はpserver接続にした。んまぁLAN内でしか使わないし、いいかなと妥協。)

んでコミット&コメントの入力。

package_exp.png

↑アイコンにマークがくっつきます。

せっかくなのでコードテンプレートにversion追加。(@version $$Revision$$)

元々コレのためにサーバを買ってきたようなものである。
右往左往しながらなんとかサーバ側の設定完了。


[UNIXの設定]
rootになって...
#cvs -v

でcvsが入っているか確認。↓FreeBSD 5.4なら標準で既に入っていた。
0.png


んでgrepコマンド使って /etc/services に cvspserverがあるか調べる。
1.png
有効になってますね

vi で /etc/inetd.conf を開いて
#cvspserver stream tcp nowait root /usr/bin/cvs cvs --allow-root=/your/cvsroot/here pserver
の先頭にある#を削除。またcvsroot のディレクトリも変更。
こんな感じにした。

cvspserver stream tcp nowait root /usr/bin/cvs cvs --allow-root=/usr/home/cvsroot pserver

設定を反映させる。
# kill -HUP `cat /var/run/inetd.pid`

が、ここでトラブル発生。前回BSDをインストールしたときに(リンク先参照)
User Confirmarion Requestedが出る.inetとnetwork serviceの設定である.Noにカーソルを移動してEnter.とやっていたので
inetが起動していなくて30分程はまってしまった。⊂⌒~⊃。Д。)⊃

[修正作業]
#/stand/sysinstall
でメニュー出してIndex→inetd Configuration でokやって有効化

/etc/rc.d/inetd start
でinetがなんとか起動。(´Д`A)

グループ:dev
devに属するユーザ:cvsを追加

cvsのhomeをさっき inetd.conf に書き込んだ /usr/home/cvsroot にする。
#chmod 774 cvsroot で、ディレクトリのパーミッションを、グループメンバは変更可能になるようにする。
んで
#cvs -d /home/cvsroot init

[ここからはCVSサーバにログインするユーザの設定]
まずユーザcvsでCVSROOTというディレクトリを生成。
んでrootになって/usr/home/cvsroot/CVSROOT ディレクトリで、htpasswd コマンドを実行(このhtpasswd はapacheにくっついているのでportsでapacheを入れる。rehash忘れずに)
# /usr/local/sbin/htpasswd -c passwd [CVSサーバのユーザ名]
(オプションのcは初めてパスワードファイルを作るときのみ。ユーザの追加の時はもういらない)

2.png
↑なんか色々出来る。

この中のpasswdをviで開き
[CVSサーバのユーザ名]:xxxxxxx:cvs
こんな感じで一番後ろに:cvsを加える。そーするとサーバにアカウントがないCVSサーバのユーザ名でも
先程追加したアカウント(cvs)でサーバにログインできる。

#8/12追記
うっかり:csvとtypoしてしまい惨劇が起こる。

zsh入れようと
#locate zsh
ってやってパッケージ名調べようとしたらdatabaseがちいせぇyo!と怒られる。
冬に仕事でやったときは別に意識せずに使えたんだけどなぁと~試しに/var/db/locate.databaseをviewしたらからっぽ...。なんじゃこりゃぁとlocate.databaseでググったら井原さんという方のこのページがhit。

#/usr/libexec/locate.updatedb
とやればok。見事に悩み解消。ありがたや~ありがたや~( ´人`)
早速このスクリプト起動してしばし待つ。後でlsで調べたら128027[byte]にもなってた。

CVSup(しーぶいさっぷ)→最新のportsをおっかける。
(*ports→インストールの手順書みたいなもの。自動でやってくれるので便利)

[CVSupのインストール]
root権限で/stand/sysinstall (Configure→Package→netのところにある)
2種類あるけど手早く済ませたいならwithout-guiがくっついってる方を選択。じゃないとX巻き込むので時間がそれなりにかかる。

イチイチメニューを開くのがたるかったら
#pkg_add -r cvsup-without-gui
だけでok。

ちなみにpkg_infoでインストールされているパッケージ一覧が表示される。(インストールしたらrehashでコマンドが使えるようにする。)

次に設定ファイルをいじる。
/usr/share/examples/cvsup/ports-supfileをviかなんかで開いて
*default host = CHANGE_THIS.FreeBSD.org
のCHANGE_THISの部分をcvsup2.jp等に変えておく。
んで
#cvsup /usr/share/examples/cvsup/ports-supfile
でports更新~

cvsup.png

↑更新中の様子

んでports使って色々インストールする......前に
[portupgradeのインストール]
(*portupgrade→インストール済みのソフトウェアを依存関係を引き継ぎつつ更新してくれる)
/usr/portsが最新になったので/usr/ports/sysutils/portupgradeに移動して
#make install clean ; rehash

portupgradeの使い方
例:apacheのmod perl
#portupgrade -N www/apache13-modperl
これで後は自動でインストールしてくれる。
-Nは新規にインストールする場合。他にも色々な引数がある。
この辺とか参照。


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さーてこれでzsh入れてみるかぁ~と思ったがココのページを読む限り、portupgrade を入れる前にzshを入れた方がzsh の補完機能用定義を追加してくれるので便利らしい。もう入れちゃったよー(;´A`)

BSDのメモ

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前々から結構使えそうなヤツはメモっていたんですが
紙のノートだけじゃ不便すぎるのでこのカテゴリーに書いていくことにする。

ちなみに昨日のインストールではこの辺とかを激しく参照しました。

#早く買おうかなぁ。

wasabi.jpg

ツンとし過ぎで2枚がやっとでした・゜・(ノД`)・゜・

↓実際に買ってきたパーツを組み立ててOSを入れてみるの図

inst0.jpg

土曜のクソ暑い中、パーツ買ってきました。

大体こんな感じ。

[マザー,CPU,VGA] VIA EPIA-ME6000 \14,980(パソコンハウス東映)
[CDROMドライブ] \2080 (パソコンハウス東映)
[電源] EVERGREEN SilentKing3 350W \2,980(ドスパラ)
[メモリ] バルクメモリ(V-DATAだったぁ~) PC2100(DDR266) 512MB DDR SDRAM ¥5,198 (パソコンハウス東映)
[HDD] 日立 HDS728080PLAT20 ¥5,980 (パソコンハウス東映)
[ケース] ケーズ電気で見つけた3000円ケース
----------計34,218円

後CD-R とか雑費加えて\36,558ぐらい。頑張ればもう1500円ぐらい安く済みそうだったけど流石にあの暑い中を何時間もウロウロすることはできませんでした。(´Д`ι)

お気に入りのCDのバックアップも含めてmp3化したいなぁと思ったのだがいざ実行しようとすると
どのソフトを使ってイイものか悩む。以前はCD2WAV32でwaveファイル取り出して、その後Limeでmp3にしてたんだけどどーもCD2WAV32と相性が合わなくて、前に一回、CD-Rドライブがガゴゴゴゴとものすごい音を立ててCDを巻き添えにするという事態が・・・。・゜・(ノД`)・゜・

以来怖くて使えません。(ドライブの方が悪かったという可能性もあるけど)
しかもC3なのでエンコも遅い。だいたい1.5倍ぐらい。2倍速にもなりません。

---
最近じゃWindows Media PlayerでCDから吸い出しつつmp3化できるのねぇ。(ただしバージョン10から)
athlon64のマシンでやったけど流石に速い速い。あっという間に一曲吸い出し完了。
唯一不満があるとすればビットレートの選択肢が少ないってコトぐらいでしょうか。できれば128kと196kの間の160kも欲しかったなー。

次期プロジェクト科目でデータをどっかにバックアップしておきたい&オレ以外にプロジェクトに参加する人が途中から入っても対応できるようにするためにCVS(もしかしたらSVNに挑戦するかも)用のマシンが欲しいなぁと教授に提案してみたら、あっさりと許可が下りた(´Д`人)

とりあえずファイル操作ぐらいしかしないつもりなので性能度外視で予算を組んでみた。
[マザー,CPU,VGA] VIA EPIA-ME6000 \16,275(俺コン)
[電源] EVERGREEN SilentKing3 350W \2,838(ドスパラ)
[メモリ] バルクメモリ PC2100(DDR266) 512MB DDR SDRAM \4,740(tukumo)
[HDD] 日立 HDS728080PLAT20 \5,580(tukumo)
[ケース] ケーズ電気で見つけたケース \3000
----------ここまで計32,433円
後CD-ROMドライブを加えてだいたい3万4千円?どーせジャンク品買うことになりそうだから詳しい値段はわからんけど。

とりあえずディスプレイは余ってるみたいだし、キーボードも流用すればいいか。
なかなかリーズナブル。

とりあえずコレ組めたら、さっそくFreeBSD入れて色々と遊ぶことにしてみよう。(´Д`*)

なんか配列のサイズが小さそうなヤツ(hogehoge[6]ぐらいまでしかデータが入ってない配列)にhogehoge[99]までアクセスしてたので、「お、領域破壊してるっぽいしコレがbugの原因かっ!」と思い、修正しようとワクワクしながら更に底の方まで見てたら、ちゃんとnodeの数(この場合だと100)分mallocしてるし...orz。

もう原因がなんだかワカランなぁ~。(;´Д`)-3
やっぱ、さっさとjavaに置き換えてみようかな。

う~ん、Pen4と比べると差がでけぇ~。

http://www.xbitlabs.com/articles/cpu/display/athlon64-x2-3800_3.html

これにCool’n’Quietが加わって動的にクロック数が変わるわけだから、平均値ならもっと下がるはず。
(ただ、現状のCool’n’Quietはコア別に制御が出来ないらしい)

...なんだけど65Wはちょっとでかいなぁと思うオレはC3ユーザーです。

うぉぉぉぉ

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↓ヤフオクで買っちゃいました。darudeのsandstormのsingleCD。

darude.jpg

musicバトンの時にも書いたけどかなり聴きまくってた一曲。
なんだけどオレが持ってるトランスのV.A.に収録されてるのはOriginalMixのみ。
他のmixモノも聴いてみたいなぁと言うことでヤフオクで購入。(初めてオークション参加だったので色々不安だったが。)

聴いてみた感じだとWhy does my soul feel so bad?さんとこの音楽レビューでもあるようにradioEditがイイ感じ。

OriginalMixより3分半ぐらい短いのでイキナリあのサビから入ります。サビだけずっと聴きたいって人にはかなりイイかも。他にRemixもの3つ収録。Ariel's RemixとTerpischord Remixは原曲のサビがまだ残ってる感じだけど、最後のJS 16 Remixは結構原曲と離れてる感じかな。あのシンセ音は所々で出てるけど。

んまぁ、でもやっぱ原曲がやっぱ一番最高かな。

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