研究室にマシンを追加(組立&OSのインストール)。

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↓実際に買ってきたパーツを組み立ててOSを入れてみるの図

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バイト終わって学校行って早速組み立てた。今回はVGAはオンボードだしCPUは最初っからくっついてるわでエライ組立が楽。しかもmini-ITXだからマザーを固定してメモリーを付けちゃった状態でも楽にCDドライブやHDDも出し入れできる。

↓組立中の様子

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↓んで中身のアップ

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低コスト。それと同時に『PCIスロット6つ分が無駄になる』という十分なスペースを実現しております。


何気にAthlon64のマシンと同じケースなのですよ。なんとなく並べさせてみた。

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Athlon64みたいにエンブレムないかなぁと思って箱の中を探してみたがやっぱりなかった。なのでVIAのページからイメージ落として自作。余談ですが、新しく研究室に入ったAthlon64 X2のエンブレムは金属製だった。金属製カッコいいなぁ~。

んでFreeBSDのイメージCD作って(最初、isoファイルが入ってるだけのCDを間違えて作ってしまった...。やっぱWinXPだけじゃダメらしい。結局neroでイメージCDは作った。)インストール開始。

特にハードウェア的な故障もなく、難なく終了。が、再起動して大問題発生。
何故か先程作成したユーザ名でログインできない。何故だぁぁぁと30分ほど格闘したら...CapsLockがかかってしまったのか、全部小文字にしたはずが(本当コレまずいんだろうけどねぇ。)パスワードが全部大文字なってました。⊂⌒~⊃。Д。)⊃

んまぁ、そんな一日。次回はCVSup入れてportsを最新版にしとこ。

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このページは、Lyoが2005年8月 9日 00:22に書いたブログ記事です。

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