SWTアプリのてすと

| コメント(0) | トラックバック(0)

前回紹介したページを基にとりあえず作ってみた。

nodeviewer_test.png

参照したページの通りにやってみただけ。今回はJfaceを使用。SWTを簡単に扱う為のものらしい。ラッパーみたいなモノかなと思ったけど、どうやら完全にSWTの機能を提供しているわけではないらしいのでやっぱりSWTがサッパリわからんというワケにもいかなさそうだ。ApplicationWindowクラスを継承して書いていく。

簡単にコネクションが張れることに感動。これなら2-3日で完成か!?と思ったが問題が色々。
とりあえず現時点での問題点を挙げていくとしたら
・フィギュアが端に行きすぎて途切れてもスクロールできない。(これはFigureCanvasクラス使えば解決できるらしい)
・GAのマップデータ作成プログラムがマイナスの座標を吐き出す(一応マイナスの座標を指定し、プロットすることは出来たが(当然途切れているが..)、FigureCanvasクラス使ってもマイナス方向にスクロールできるのかしら)
・NodeとNodeの間隔が狭かった場合、すごく見づらい。これをどーするか。

nodeviewer_test2.png

#もっと色々テストして調べないとなぁ~

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://hoge.sub.jp/blog-cgi/mt/mt-tb.cgi/106

コメントする

このブログ記事について

このページは、Lyoが2005年9月 1日 15:24に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「久々にプログラミングしてみたい衝動にかられる」です。

次のブログ記事は「NodeViewer」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。

OpenID対応しています OpenIDについて
Powered by Movable Type 4.261