2010年12月アーカイブ

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東京リアル脱出ゲーム 7
「あるスタジアムからの脱出」に高校の同期3人で参加した。( ´Д`) < クリスマスなんてなかったんや!

こういうアトラクションは初体験だったもので、とても面白かった。簡単にルールを説明すると、配付された問題と会場に散らばっているいくつかのヒントを組み合わせて、会場から脱出するというもの。

結果は....残念ながら脱出ならず。脱出成功率は毎回10%前後だとか。
第一の壁を越えるのに時間を食ってしまったことが悔やまれる。

解説タイムに入り、謎を運営者側に解いてもらったが....いやーこりゃムズいわ。推理好きな人なら解けるのかな?

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謎解きには失敗したものの、ゲームの最中に球場の中に入れたのはちょっと嬉しかった。なかなかこういう機会はないだろう。

スノボ

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今シーズン初@湯の丸
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会社の同期と行って参りました。
1年近くのブランクだったが半ターンは忘れてなかったようだ。良かった良かった。
だが、気温-5℃は寒すぎる。汗をかくことすら出来なかった。

おまけ。リフト乗り場で発見したやさぐれプーさん
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シグルイ#15

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sigurui.jpg

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表紙には血みどろのガチムチ全裸男

ページ一枚捲ればモツチラ状態の藤木のショット

これで購入をためらうようでは読者は務まらぬとの若先生の腹積もりである

幽鬼の如く表情を浮かべレジへと赴き持っていたシグルイをレジへ一閃

女店員「ホォオ・・・」 店員の目は明らかに不審者を見るそれであったが男は無視した

正気にて購入はならず 書店購入は死狂いなり   (ニコニコ大百科: 「シグルイ」について語るスレ#8

"

と一部で評されるシグルイだが、非常に面白かった。表紙に負けずに書店購入することをお勧めする。

原作者が残酷好きと1巻目で断っているように、本作は決して救われる話ではない。しかし最近私が買った漫画の中ではかなり面白い部類に入る。ラストがぶっ飛んでいたからだろうか。今まで買ってきた漫画は作者の話をそのまま鵜呑みにする傾向があったが、この漫画は何故あのような結末になったか、読者に考えさせる。その点が面白い。

伊良子仕置きの際、怪物が2匹生まれた、いや1匹かという描写があったので元々三重はこうなることを望んでいたのかとも思ったが、貝殻の描写からしてそうではなさそうだ。やはり鼻血を垂らす傀儡、延いては武家社会に絶望したのだろう。武を重んじる藤木にとってはやはり酷な話である。

まぁ、藤木よりも山崎九朗右衛門派なんですけどね、私は。

面倒臭ぇーと思って今までやってなかったが、公式を見ると色々機能追加されているみたいなのでやってみた。アップデート実行後、シーンモードで設定をいじってみると、色々モードが増えてる増えてる。早速この間のクマを被写体に試してみた。

クロスプロセス
cross_pro.jpg

ハイコントラスト白黒
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ハイコントラスト白黒が格好良い。現像ソフトを介さずに手軽にこーゆう写真が撮れるようになるとは...。もっと早めにアップデートすべきだったなぁ。

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